輪郭の美容整形で理想の自分になれました

輪郭を変えるために美容整形を受けたことがあります

以前、輪郭を変えるために美容整形を受けたことがあります。
私はエラが張っていて、角ばって見える輪郭をとても気にしていました。
角ばったエラがあることでどこか男性的に見えるというか、女性らしさが欠けているように思えてしまい、自分の中で大きなネックとなっていたのです。
それでも最初は、美容整形を受けるという発想自体がありませんでした。
当時は、伸ばした髪をエラ部分に重ねるようにして隠していたことを覚えています。
そのような中でなぜ美容整形に興味を持ったのかというと、輪郭の悩みをネットで検索した際に出てきた、美容クリニックのページを見たからです。
悩みを解消するための方法がいくつか記載されていましたが、中でも直接骨を削るような手術では、確実な効果が得られていてかなり印象的でした。
そのことが頭に残り、一度ページを閉じてからもずっと気になっていました。
以降、何度かネットで検索をして手術のことを調べたのですが、大掛かりな手術であることに不安を感じはしたものの、「自分の悩みを解消できる」ことがとても魅力的でした。
自分のネックが無くなった時のことを考えるのが楽しく、そうしている間に、いつしか手術を受けたいと思うようになったのです。
とは言え、当時私は高校3年生で、費用も高額ですし自分だけで決めることはできません。
そこで、自分の悩みを両親に打ち明けました。

お歌をやめたら輪郭削る美容整形がやりたいとは常々思っている(*⁰▿⁰*)でも、お歌はやめたくないのだよ。

— 昭和系妖精🍐心愛@12/27S★魂 (@cocoa__bear) November 21, 2020

輪郭を変えるために美容整形を受けたことがあります : 顔全体を専用のギプスのようなもので固定 : 美容整形を受けて本当に良かったと思っています